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科学的根拠に基づいた「EBM(Evidence Based Medicine)」に重点を置いた東中野はりきゅう整骨院SPORTS LABでは、症状ばかりでなく病気の根本的な原因から考え、患者さんにも主体的に参加していただけるような治療を行っています。

EBMとは1970年代の後半にカナダの大学の臨床疫学者グループが唱えた理論で、患者さんにどのような問題があるかを考え、その問題を解決できそうな情報を探し、得られた情報が本当に正しいものかどうかを吟味し、その情報を患者さんに対してどう使っていくかを考え、最後に、これらの流れが適切であったかどうかを評価するという、5つのステップから成り立っています。

現在の医療は、医師から患者さんへの一方的な伝達になりがちなことから、より良いコミュニケーションをはかりたいということで、東中野 整骨院ではこのような方法論を採用しています。

東中野はりきゅう整骨院SPORTS LAB
http://higashinakano-sl.com/

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